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2008年10月21日 (火)

温泉は泉質あってこそ!

休養から復帰後はじめての温泉記事です。

まだ温泉・入浴とメガネの話はそれなりに残っているのですが、
今回一瞬だけまた、温泉そのものの話題に戻ります。
ってーか本来、ココは温泉ブログだしね。^^;;

もっとも私、もう残念ながら以前ほどには
頻繁に温泉に出かけられる身分じゃぁないですが。。。

何はともあれ、本題っす。

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人によって、温泉に対する好みや思い、こだわりは違っていても良いのですが、
私としてはやはり、「泉質」あっての温泉だよな、という思いが強いです。
その湯の、特徴的な水質が温泉の個性で、魅力であって、
効能とか、風呂場からの眺めとかは、あくまでも「付随するモノ」でしかない、
言うなれば「フロク」に過ぎない、というのが私の意見ですねぇ。

何故かと言えば、
「ワザワザ」時間と手間とお金を掛けて温泉に出向いてきたので、
普段の入浴と変わらないのであれば、
少なくとも自分にとっては、全く意味が無いのですよ。
厳密に言えば、確かに「普段と違う」体験が出来れば
ヨシとするべきでしょうが、私はその「違い」というのを、
「温泉が、温泉である理由」である特徴的な個性、
即ち「泉質」に求め続けてきました。

循環かどうか?というのも、循環だから全部ダメなのではなくて、
何にせよ「湯の特徴を殺す使い方」だとイヤだな、というだけの話。

なのにどうも、世間一般(と言っても、主にマスコミを通しての話だけど)では、

・循環しているから、”正しくない”温泉

とか、

・この温泉は効能が強いから、”良い”温泉

とかいった判断がされがちで、そういった批評が広まりがちなのが、
私にはすごく違和感です。

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2008年10月10日 (金)

試験が終わった

少々休養を頂いて、試験を受けたりしていましたが、
今月後半から、ボツボツとまたブログを再開します。

とはいえ、今後は月に2~3回の更新頻度にとどめます。

休養前の今年の6~8月には、頑張って月に4回更新しましたが、
ちょっと張りきりすぎたかもしれないので。
何かと実生活に支障がでかねなくって。。。。

そうそう、ちなみに、こないだの日曜には、
公害防止管理者国家試験水質一種、
というのを受けてました。

ただ、ちょっと試験前に、予想もしなかった状況変化が起こり、
試験準備があまりできないままでの受験でしたが。。。。

それと。

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